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【自然観察 2026.1~12】
■画像 19 : 20260523
 ハルシオンに止まるクロハナムグリ :通常のクロハナムグリには白いリング模様はありません リング模様が何を表しているかも?? 
■画像 18 : 20260523
 クロホシクチブトゾウムシ コナラ、クヌギ、カシワなどの葉を好み食べる 
■画像 17 : 20260523
 クロハナボタル:体調7,8ミリの蛍の仲間 
■画像 16 : 20260523
 テングチョウ:天狗のように顔の先が突き出ている
■画像 15 : 20260523
 ヒメジャノメ:前肢に大小2つの眼状紋がある、明るい所、樹液を好む
■画像 14 : 20260513
 ヤセウツボ:ツクシの様な形の花に似ている外来種でシロツメクサなどに寄生して生育する
■画像 13 : 20260513
 ヒメカメノコテントウ;麦の穂の中に隠れているつもりなのか??
■画像 12 : 20260513
 縦横10メートル四方のポピー畑:ほとんど赤系統ですが中に薄ピンクや模様の花が混じって美しい風景
■画像 11 : 20260513
 トキワツユクサ:白い3枚の花弁をもち白い小さな花を咲かせる
■画像 10 : 20260513
何に見えますか お面、鼻高のおじいさん、おばぁさん
■画像 09 : 20260513
 ヨツボシノメイガ:葉の裏に止まるので撮すのに苦労します。幾何学模様が表す不思議な蛾
■画像 08 : 20260512
 チビタマムシ:3ミリ程度の小さな糞に見える昆虫
■画像 07 : 20260512
 ナカボシカメムシ:初めて見たカメムシ、姿がはっきり見えない残念 
■画像 06 : 20260512
 ヒラタシデムシ:ゴミムシのようにつやが有りません
■画像05  20260512 ヒゲナガハナノミ 
■画像04 20260502
 ウスキミスジアツバ:画像が不鮮明
■画像03  20260502 クロハナムグリ 
■画像 02 20260502 ウシズノキマダラハナバチ 
■画像 01 : 20260502
 ハスジカツオゾウムシ:V字模様 幼虫がヨモギ、アザミの茎にあなを開ける
■画像 c  20260502
 コミスジ:草原で低く飛んでいる
■画像 b  20260502 ヨモギカメノコハムシ
■画像 a  20260502
 ホソオビアシブトクチバ:クチバとは朽ちた葉、枯れた葉のことで色、紋様が似ていることが語源
■画像20:20260427
 フタナミトビヒメシャク
■画像19: 20260427
ヨツモンカメノコハムシ
■画像18:20260427
 ムシヒキアブ :どう猛で獲物を捕獲する 画像内、獲物の顔が人の顔に似ているのですが昆虫の種別不明
■画像17:20260427
ミドリヒゲナガ オスのヒゲは長く立派 長いひげを揺らしながらヨタヨタとして飛ぶ
■画像16:20260427
ミドリヒゲナガ メスのヒゲは短い、ヒゲを揺らしながら飛ぶ姿はオス同様
■画像15:20260427
 ハバチ
■画像14:20260427
 ハバチ
■画像13:20260427
アマドロ スズランのような白くて可憐な花 根が甘い
■画像:20260424
クロツヤハダコメツキ
■画像12:20260424
コナラシギゾウムシ 
■画像11:20260424
クロハナムグリ 
■画像10:20260419
コシボソガガンボ 
■画像09:20260419
ホシクロトガリヒメバチ 
■画像08:20260419
シロズヒメムシヒキ 
■画像07:20260419
 ハグロケバエ
■画像06:20260419
 イチモンジカメノコハムシ
■画像05:20260419
 ケブカキベリナガカスミカメ
■画像04:20260416
クサイチゴ 赤い実を付ける素朴な味のする自然の中に点在する野イチゴ
■画像03:受諾画像 20260411
オキザリス
■画像02:受諾画像 20260408
ウグイス ウグイスは何かの陰に隠れ姿を見ることは珍しいが画像では電線に止まり 口を大きく開きさえずっている
■画像01:受諾画像 20260408
イソヒヨドリ

■画像:20260329 青い空、新緑、桜、チューリップ(赤、黄色、ピンク)春満開の公園風景
■画像:20260328 面白画像:ネコが獲物を仕留めたところに似ているのではと思って画像に遺しました
■画像11:20260328リュウキンカ 花ビラが太陽光を受けて光る
■画像10:20260328アセビ:花の付きがブドウの房のようになっている
■画像9:20260328ホオジロ:頬に白い斑点がある すずめより少し大きめ高いところを好み縄張りを知らせる鳴き声が響き渡る
■画像8:20260328ツグミ 飛ぶことを忘れたかのように地面を歩いているところを度々見かける
■画像7:20260316ジョウビタキ メス:体色がオスに比べ地味
■画像6:20260315 アゲハチョウ 羽化直後のアゲハ 前肢左の翅はまだ十分にのびておりません
■画像4:20260314マエアカスカシノメイガ 
■画像3:20260314 アオジ すずめ大 緑色がかった頭、藪の中へもぐって忙しく動き回ります
■画像2:20260310シロハラ 地面に降りて足で落ち葉をかき分けて虫を探して餌にします
■画像1:20260228 カワセミ 

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例年、年明けから野鳥の観察を楽しみにしているのですが

近くで工事がおこなわれている関係で観察機会が少なくなりました。

珍しものに出会える事を期待して2月まで休息